カウントダウンタイマー

将来の日付と時刻を選択すると、日・時間・分・秒のリアルタイムカウントダウンが表示されます — イベント、試験、祝日、製品リリースに最適。

カウントダウン
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時間
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目標日を選ぶとカウントダウンが始まります

機能

リアルタイムのカウントダウン
イベント名をカスタマイズ
日・時・分・秒
URL で保存・復元
過去の日付にも対応(経過時間を表示)

使い方

1. イベント名を入力します(任意、識別用)。

2. 目標の日付と時刻を選択します。

3. カウントダウンが毎秒更新されます。

4. 「共有リンクをコピー」でタイトルと日付を含むURLを生成できます。

5. クイックプリセットボタンで新年、クリスマス、30日後などを設定できます。

このツールについて

カウントダウンは日付を実感できる時間に変えてくれます。試験やリリース、旅行まであと12日4時間31分、というように。日付と時刻を選んでイベント名を付けると、タイマーが毎秒更新されます。クイック設定でお正月、クリスマス、今日から30日・100日・365日後をすぐに入力できます。目標の時刻を過ぎると表示は経過時間に切り替わるので、同じリンクをイベント後のカウントアップにも使えます。「共有リンクをコピー」はイベント名・日付・時刻を含む URL を作るので、開いた人はアカウント登録なしで同じカウントダウンを見られます。タイマーは表示している端末の時計とタイムゾーンを使うので、別のタイムゾーンのイベントでは注意してください。

よくある質問

カウントダウンはどのタイムゾーンを使いますか?
目標の日付と時刻は、ページを開いた端末のローカルタイムゾーンで解釈されます。別のタイムゾーンの人とリンクを共有すると、相手は同じ瞬間ではなく、相手のタイムゾーンでの同じ時刻に向けてカウントダウンします。
共有リンクはどういう仕組みですか?
イベント名、日付、時刻を ?t=Launch&d=2027-01-01&h=09:00 のような URL のパラメーターとして保存します。サーバーには何も保存されず、リンクを開くとフォームに値が入るだけです。
目標の時刻を過ぎるとどうなりますか?
経過モードに切り替わり、イベントからどれだけ時間がたったかを数えます。記念日、継続記録、「前回から何日」といった用途に便利です。
タブを閉じてもカウントダウンは続きますか?
ページを開くたびに現在時刻から計算し直すので、戻ってきたときも常に正確です。ただし、時間になっても通知やアラームは鳴りません。
夏時間の切り替え前後で1時間ずれることがあるのはなぜですか?
時計が切り替わる日は、その地域の1日が23時間や25時間になります。タイマーは実際に経過する時間を数えるので、夏時間の切り替えをまたぐと「日数×24」という単純な計算と時間数が合わないことがあります。

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